授業内で対策。1から教わり、資格取得率100%!

知識や技術の証明となる資格。ISCは、有用性のある資格の取得サポートにも力を入れています。授業内で対策を行うので、初心者も着実に合格を目指せます。
基本情報技術者試験(国)は、IT技術者としての適性・能力を証明する、全国統一の国家資格。就職活動を有利に進めるため、また、就職後の実務に活かすための武器として、多くの学生が取得を目指しています。

ISCで開講する特別講座を履修して修了試験に合格すると、午前試験が免除に。負担を分散することができます。


資格マイスター教員が、資格の傾向を毎年分析して授業に反映。そのため、授業を受けることそのものが資格対策になっています。


自分では気づきにくい苦手分野や強化ポイントもアドバイスしてくれるので、資格初心者にとっても安心の環境です。

基本情報技術者試験(国)が実施されるのは、年に2回(4・10月)。ISCでは1年生10月に受験できるようカリキュラムを組んでいるため、2年生の春以降に本格化する就職活動で自己PRとして活用できます。