岩崎学園 情報科学専門学校

IT技術特待生入学
【プログラミング特別選抜】

【2027年4月入学者からスタート】
詳しい募集要項を見る

>>「プログラミング特別公開講座」申込受付中

世の中の入試では、
本当のキミを測れない。
▼click!!▼
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
/* * ======================================================== * 世の中の入試では、本当のキミを測れない。 * ======================================================== */ const motivation = "Not for exams, But for creation."; // 「総合型選抜の対策のために」とか、「面接ウケが良さそうだから」とか、 // そんな普通の理由じゃない。 // 自分が作りたいから、作る。 // ITで生きようと思うから、技術力に貪欲でいたい。 if ( isAlone(you) ) { // これまで自分ひとりだったから、同じレベル感の仲間、ITを語れる仲間がほしい。 return "ーー自分たちには、ITがある。"; } /* * そんなキミのことを、私たちは知りたいです。 * * * * 私たち 岩崎学園 情報科学専門学校は、昭和の時代に開校して以来、 * “ITにとがった学生”と向き合ってきました。 * ITへの熱意を受け止めて、その才能を最大限に引き出すための手伝いがしたい。 * 卒業後も、やりたいことができる場所、夢を実現できる場所で、輝いてもらいたい。 */ logHistory("40 years+"); // この想いで向き合い続けて、40年以上。 // 今ではたくさんの卒業生たちが、ハイレベルなエンジニアとして活躍中です。 // そんな私たちだからこそできる、技術特化型の新入試をスタートさせます。 new NewAdmission(); class NewAdmission { // PCにハマったあの瞬間から、ものづくりに打ち込んできた日々。 // そこにかけてきた想いや、こだわり。 // そして、今のキミの技術力。 constructor(yourSkill) { // ぜひ、全力でぶつけてください。 this.response = "全力でお応えします。"; } }

メディア掲載

:: MEDIA FEATURE ::

「IT技術特待生入学」が
メディアで紹介されました

教科学力ではなく、
IT技術と情熱を評価する新しい入試。
その誕生の背景や選考方法、
入学後の支援について、進研アドの
「Between情報サイト」で
詳しく紹介されています。

掲載記事を読む(外部サイト)

入試のポイント

01

技術力を最大限に評価

学力テストやプレゼンはありません。プログラミング実技試験や任意の作品提出などで、キミの技術力や想いをぶつけてください。

02

学費減免+IT活動支援金
(合計で最大146万円)

才能を金銭面でもバックアップ。キミの技術力への投資として、IT活動支援金を給付します。思う存分、ものづくりに没頭してください。

03

入学後の
特別プログラム

キミのように技術力を持つ学生だけを対象としたプログラム。ハイレベルな技術力を持つ仲間・先輩・卒業生・エンジニア教員と、技術的な活動に取り組めるチャンスです。在学中に業界の人脈も得られます。

04

作品などに早く専念したい方
AOでの事前
アピールも可能

希望者は、6〜9月のAOと組み合わせることもできます。これまでのITへの取り組みや、今後のやる気が伝われば、その後のIT 技術特待生入学の評価に反映されます。

05

神奈川県外・東京都外の方
ひとり暮らし支援金

自宅が神奈川県外かつ東京都外にあり、入学後に本校近くでひとり暮らしをする場合には、生活の支援として48万円を給付。IT 企業が集まる横浜・みなとみらいでの学びを、応援します。

IT業界からの応援メッセージ

IT業界も注目する、新しい技術評価型入試。
プログラミングに向き合ってきた高校生の力を正当に評価するこの入試に、業界の第一線で活躍する皆さまから賛同と期待の声が寄せられています。

村田 哲史

株式会社インプレス
上席執行役員 出版営業局 局長

このたび新設される「IT技術特待生入学制度」の趣旨に賛同します。生成AI時代を迎えた今、技術への情熱と挑戦意欲を持つ若いエンジニアの卵たちが、自らの可能性を信じて成長できる環境を提供する本制度は、未来のIT業界を担う先端エンジニアの発掘と成長を支える素晴らしい取り組みです。本制度で抜擢された学生の皆様の活躍に期待します。

小高 健士

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
人事労務部

当社には、貴校で学ばれた複数名の卒業生が在籍し、それぞれが第一線のエンジニアとして活躍しています。学力テストやプレゼンテーションではなく、純粋な技術力と「つくりたい」という想いを正面から評価する本制度の趣旨に、当社は深く賛同いたします。情報セキュリティをはじめとするIT分野で、技術ととことん向き合おうとする若い才能のチャレンジを、当社は心から応援します。

平岡 洋祐

株式会社ディー・エヌ・エー
ヒューマンリソース本部 採用戦略部 新卒採用第一グループ
グループリーダー

DeNAは、IT技術特待生制度の趣旨に賛同し、とことん技術に向き合い熱中する若者のチャレンジを応援します。
株式会社NTTデータ先端技術 吉村豪康様

吉村 豪康

株式会社NTTデータ先端技術
セキュリティ&テクノロジーコンサルティング事業本部 担当課長

このたび新設される「IT技術特待生入学制度」の趣旨に賛同いたします。技術への情熱と挑戦意欲を持つ学生の可能性を広げる本制度を通じて、多くの若い技術者が成長し、将来のIT業界や社会の発展を担う人材として活躍されることを期待しています。

キミの特別プログラムを支える

ハイレベルな
エンジニア教員

ムトー先生
専任教員 兼 専任エンジニア

岩崎学園 情報科学専門学校(11期生)・情報セキュリティ大学院大学の卒業生。 さまざまな企業からも頼られる、IT業界の有名人。

アヤ先生
専任教員

中学時代からプログラミングにハマる。大手IT企業での実務経験も活かして、キミの技術的な疑問に即座に答える、頼れるメンター。

///ISC LOG
技術相談
専任教員からの技術指導
もともとロボット開発に強い関心を持っていた学生Mさんは、その意欲を見込んだ教員から声をかけられ、上級生の卒業研究チームへ異動。
企業や大学と共同で進める「教育用ロボット開発プロジェクト」に、即戦力として抜擢されました。
​ロボット本体の挙動を制御するC言語プログラムを担当し、日々、企業のプロフェッショナルや他学年の学生と議論を重ねています。放課後も教員から機材手配や直接のアドバイスを受け、技術力を磨いています。

業界をリードする
一流エンジニアとの
つながり

実践的技術を習得できるオンラインプログラム「TechTrain」で現場通用レベルに。

本校学生 本校学生

現場の最前線で活躍するエンジニアが開発した
実践型開発課題に挑戦

1on1でエンジニアメンターへ技術相談が可能

エンジニアメンターによる
技術的フィードバック

200社を超える企業から希望に合った
企業の紹介
(DeNA紹介実績あり)

テックトレイン
TechTrain

200社を超える

エンジニアメンター所属企業例

CyberAgent
ZOZO

など

同じ想いの仲間が
必ずいる

IPFactory Lab

設立21年の
ハイレベルな技術サークル
「IPFactory」

ITにとがった仲間たち

自律的な学びと挑戦で、技術の限界を超える。
IPFactoryは、情報セキュリティからAI、Web開発まで、多岐にわたる分野で高い志を持つ学生が集う技術集団。週2回の活動では、部員が各自のテーマに沿って自律的に学び、Discordや学内外のLT大会を通じて技術力を研鑽し合っています。技術系企業への長期インターンシップに参加する学生も多く、実践的な技術力を磨く環境が整っています。

/// アップデートしながら
受け継がれてきた
IPFactoryの鉄則

Rule 01

入部希望なら、FE(基本情報技術者試験)を取れ。
まずは基礎体力の証明を。話はそれからだ。
※FE未取得でも仮入部は可能。活動状況により本入部が認められる場合もあり。

Rule 02

学校で使えるものはどんどん使え。
実習室、機材、先生、先輩… 使い倒して自分の力にしろ。

Rule 03

学生のうちに人脈をつくれ。
学校内の仲間と、外部とのつながりが、自分の未来を拓く。

/// Activity &
Achievements & Voice

Activity Summary

コンテスト入賞・活動実績

・MBSD Cybersecurity Challenges最優秀賞
・技能五輪全国大会銀賞入賞
・IPAセキュリティ・キャンプ参加
・CODE BLUE運営サポート ほか

CTF作問と運営・暗号解析・ハニーポット構築、LLM/深層学習、CRust、Unity、Docker、Laravel/Reactなどでのアプリ開発やさまざまなツールの技術検証なども行っています。

1

IPFactory部員
Yさん
41期生

OSを書き換えたり、VRのアバター作ったり、マイコンプログラム作ったり、いろいろ並行してやってます!だいたい2ヶ月くらいペースで、好きで興味を持ったものを自由に取り組んでます。インターンとかコンテストとかそれぞれ個人個人さまざまなことにチャレンジしてます!
2

IPFactory部員
Fさん
42期生

CTFを中心に活動(Webジャンル)。Boot2Root形式のCTF競技で、偵察(OSINT)フェーズで収集した公開情報を活用してターゲットの仮想マシンに初期アクセスし、最終的にルート権限(管理者権限)を奪取する手法で攻略。ハッキングラボやバグバウンティにも取り組んでます。
3

IPFactory部員
Tさん
42期生

インターン先でAIモデルを構築。 画像評価モデル、土地分譲効率化など関わってます。セキュリティキャンプからの繋がりで、他大学のAIサークルの交流会を参加したり。
4

IPFactory部員
Kさん
42期生

インターンではWeb開発系 フロントエンド(TypeScript)・バックエンド(サーバー構築)両方に関わってます。若年者ものづくり競技大会 ウェブデザイン職種 敢闘賞受賞!

成長の軌跡
(Student Story)

Student

八尋 諒 さん

株式会社ディー・エヌ・エー

情報セキュリティ学科 2025年卒業
ヒューマンキャンパス高等学校出身

さらなる高みを目指し、
トップ層が集まるこの場所へ。
同じ熱量を持つ仲間、先生。
ここは『成長』できる場所だった。

when I was in high school.(〜高校時代)
高校時代、コードを書くことだけが僕の武器だった

小5で3DSの「プチコン」に触れたのが原点。高校の先生からの指導でプログラミングに出会い、自分が真に熱中できるものを見つける。
「手に職をつけたい」という想いで、UnityとC#を用いたゲーム開発(Winアプリ)に没頭。

Year 1
IT機材に囲まれた空間と先生への憧れから入学

自分と同じ熱量を持つ先生と、IT機材に囲まれた設備を見て、夢のような空間だと思い入学。
先生の紹介でY先輩と出会い、コンパイラ作成を通じて「クソコード」と指摘を受け、設計(アーキテクチャ)の奥深さを知る。

Year 1 - 3
技術サークルIPFactoryでの衝撃

「ある程度はできる」という自信を持って入部したが、IPFactoryの先輩たちの技術力に圧倒される。
C#からWeb系(PHP/Laravel)へ転向し、基礎から叩き直す日々。ITの基礎体力を上げる中で、IPFactoryの鉄則「FE(基本情報技術者試験)を取れ」の意味を、身をもって実感。

Year 3 - Now
技術力 × ビジネス視点の獲得

自分の技術力を証明するために、技能五輪全国大会へ出場し、3年連続で入賞。株式会社ディー・エヌ・エーの長期インターンにも参加し、「技術はあくまで手段」であることを痛感。「何のために作るのか?」「何を目指しているのか?」というビジネス視点を徹底的に叩き込まれる。技術力とビジネス視点の両輪で価値を創出するエンジニアとして、同社からの内定を獲得。

技能五輪全国大会

学生の様子 (SNS)

実際にプログラミングを学び、開発に取り組む先輩たちの様子を動画でチェック!