IoTロボットコース

実践IoT科IoTロボット
コース

次世代のロボットエンジニアとして
未来の暮らしや産業を支える人材となる

環境問題や高齢化問題、そんな深刻な社会課題の解決にも期待される次世代ロボット。本コースでは、ロボットや電気自動車などを動かすために必要な、ハードとソフト両面の技術を学習します。学びながら、将来どんなカタチで人や社会に貢献できるか、そんな働く意義までもきっと見えてきます。

時間割モデル

MONTUEWEDTHUFRI
1限
9:00-9:50
企業連携(ロボット開発実習)
2限
10:00-10:50
3限
11:00-11:50
4限
12:40-13:30
制御モデル制御シミュレーション
実習
電子回路実習人工知能エンジン
作成演習
センサー
ネットワーク
5限
13:40-14:30
6限
14:40-15:30
ロジカルライティングホームルームロジカルライティング
※時間割は、年度によって変更することもあります。

学びの内容

制御モデル

自動車やロボットなどを動かす基本的な仕組みである制御モデルについて基礎から学びます。

制御シミュレーション実習

制御モデルの解析や機械のシミュレーションに用いるソフトウェアの基礎、操作方法を学びます。

学生インタビュー

技術を身につけて早く社会で活躍したいと考えていました。実践
IoT科はハードとソフトの両面を学べて就職率も高いので入学しました。

S.Yさん

神奈川県立吉田島高等学校出身

図研テック(株)内定

技術を身につけて早く社会で活躍したいと考えていました。実践
IoT科はハードとソフトの両面を学べて就職率も高いので入学しました。

実践IoT科

パンフレットの請求やオープンキャンパスの
お申込みはこちらから