
SECURITY情報セキュリティ学科
I T社会を支える
高度I T 技術・資格を
極める!
学びの分野
情報セキュリティ技術の役割とは?
社会環境の変化により、リモートワークなど、新しい生活様式が広がっています。一方で、個人情報の漏洩などは大きな社会問題となっており、情報セキュリティ技術の社会的ニーズはますます高まっています。情報セキュリティ技術者は、まさに現代人の暮らしを守る、とても重要な存在なのです。
急務となっている、セキュリティ人材の育成。
公共団体や企業へのハッキング行為など、サイバー攻撃の被害は年々増え続けています。そのため最新の技術と知識を兼ね備えた情報セキュリティのスペシャリストは、非常にニーズの高い貴重な人材であり、そのニーズは今後も高まっていくに違いありません。

基礎をつくる

基礎をつくる
授業・資格を通してITの土台を固め、ものづくりの基本を習得します。
プログラミング基礎
W e bサイトの動きを作るJava Scriptを使ってプログラミングの基本を学びます。
画面の表示や動きをコントロールしながら、「どう書くと、どう動くのか」を理解します。
セキュリティ基礎
サイバー攻撃の手口や最新の脅威を理解し、情報を守るための考え方と基本的な対策を学びます。
利用者としての情報モラルや安全なコンピューターの使い方を身につけ、実習や資格試験にもつながるセキュリティの基礎力を養います。
授業・資格を通してITの土台を固め、ものづくりの基本を習得します。
プログラミング基礎
W e bサイトの動きを作るJava Scriptを使ってプログラミングの基本を学びます。
画面の表示や動きをコントロールしながら、「どう書くと、どう動くのか」を理解します。
セキュリティ基礎
サイバー攻撃の手口や最新の脅威を理解し、情報を守るための考え方と基本的な対策を学びます。
利用者としての情報モラルや安全なコンピューターの使い方を身につけ、実習や資格試験にもつながるセキュリティの基礎力を養います。
応用を広げる

応用を広げる
実際のサービスやセキュリティの仕組みに触れ、応用できる力を身につけます。
脆弱性診断
システムやネットワークに潜む「脆弱性(攻撃を受ける原因となる弱点)」を見つけ出すための考え方と手法を学びます。
実習を通して、攻撃につながる弱点を理解し、適切な脆弱性検査を実施できる力を身につけます。
Webフレームワーク
S p r i n gフレームワークを使って、W e bアプリケーションを作ります。「なぜこの形で作るのか」を考えながら、実務につながる設計の考え方を学びます。
実際のサービスやセキュリティの仕組みに触れ、応用できる力を身につけます。
脆弱性診断
システムやネットワークに潜む「脆弱性(攻撃を受ける原因となる弱点)」を見つけ出すための考え方と手法を学びます。
実習を通して、攻撃につながる弱点を理解し、適切な脆弱性検査を実施できる力を身につけます。
Webフレームワーク
S p r i n gフレームワークを使って、W e bアプリケーションを作ります。「なぜこの形で作るのか」を考えながら、実務につながる設計の考え方を学びます。
専門性を高める

専門性を高める
希望に合わせてコースを再選択でき、より実践的な学びへ。
コースを再選択
▶ITスペシャリストコース
▶サイバースペシャリストコース
ITスペシャリストコース
モバイル開発
スマートフォンやタブレット向けのアプリを開発。
i P h o n e・A n d r o i dそれぞれの特性を理解した上で、設計から実装までを実践形式で学びます。
サイバースペシャリストコース
SOC演習
現場で活躍するエンジニアの指導のもと、ホワイトハッカー職の1つとして存在するS O Cオペレーターとして必要なスキルを実務目線から身につけます。
希望に合わせてコースを再選択でき、より実践的な学びへ。
コースを再選択
▶ITスペシャリストコース
▶サイバースペシャリストコース
ITスペシャリストコース
モバイル開発
スマートフォンやタブレット向けのアプリを開発。
i P h o n e・A n d r o i dそれぞれの特性を理解した上で、設計から実装までを実践形式で学びます。
サイバースペシャリストコース
SOC演習
現場で活躍するエンジニアの指導のもと、ホワイトハッカー職の1つとして存在するS O Cオペレーターとして必要なスキルを実務目線から身につけます。
高度I Tエンジニアへ

高度I Tエンジニアへ
高度I Tエンジニアとして、プロジェクトを動かせる人材を目指します。
チームビルディング
実際の企業のシステム開発プロセスや技術的セキュリティ対策をモデルとして、要件の洗い出しから役割分担、開発/構築、検証を行い、実際のエンジニアからのレビューを受ける流れを、役割を変えながら繰り返すことで、どんな場面でも「実務で不安なく使える」力を身につけます。
高度I Tエンジニアとして、プロジェクトを動かせる人材を目指します。
チームビルディング
実際の企業のシステム開発プロセスや技術的セキュリティ対策をモデルとして、要件の洗い出しから役割分担、開発/構築、検証を行い、実際のエンジニアからのレビューを受ける流れを、役割を変えながら繰り返すことで、どんな場面でも「実務で不安なく使える」力を身につけます。
大学同等の称号「高度専門士」
「高度専門士」とは、専門学校の4年制学科を卒業した学生に対して、4年制大学卒と同等以上の学力があると文部科学省が認める称号です。卒業後は大学院進学も可能です。
「高度専門士」について
もっと詳しく知りたい方は
4年制学科の特徴ページへ
目指せる主な職種
- プロジェクトマネージャ
- サイバーセキュリティアナリスト
- セキュリティエンジニア
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- ネットワークエンジニア
- サーバエンジニア
- システムエンジニア(SE)
目指せる主な資格
- 情報処理安全確保支援士試験(国)
- Cisco Certified Network Professional Enterprise(CCNP Enterprise)
- システムアーキテクト試験(国)
- Cisco Certified Network Associate(CCNA)
- ネットワークスペシャリスト試験(国)
- Red Hat認定エンジニア(RHCE)
- 応用情報技術者試験(国)
- Linux技術者認定試験(LPIC/LinuC)
- 基本情報技術者試験(国)
- Oracle Certified Java Programmer(OCJ-P)
- 情報セキュリティマネジメント試験(国)
- ORACLE MASTER
- ITパスポート試験(国)
- Microsoft Security,Compliance and Identity Fundamentals(SC-900)
- AWS認定 クラウドプラクティショナー
- Global Assessment ofInformation Technology(GAIT)
- 個人情報保護士認定試験
学びの流れ
- 1年生
- 2年生
- 3年生
- 4年生
- 共通カリキュラム【3年進級時コース再選択】
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コース制
- ITスペシャリストコース
- サイバースペシャリストコース
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IT技術者に必須のプログラミングとシステム開発の基礎を学びます。
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セキュリティやインフラの基礎を学習。ベンダー資格も取得できます。
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2つのコースに分かれ、より専門的に学習します。
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ゼミや卒研などを通し、IT社会で応用できる実践力を身につけます。
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